アリナミンA検定

“疲れ”や“アリナミンA”について、どれだけご存知ですか?
端末を横にしてご覧ください。

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アリナミンA検定

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1私たちが元気に活動するためのエネルギー源は、
食事からとった炭水化物(糖質)、脂質、たんぱく質。
これらはなんと呼ばれる?

答え.C)三大栄養素

私たちが活動するためのエネルギー源は、炭水化物(糖質)、脂質、たんぱく質。これが「三大栄養素」と呼ばれるものです。これらをエネルギーにかえる際には、ビタミンが重要な働きをしています。

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2私たち人間は、炭水化物(糖質)から
エネルギーを作り出し活動しています。
そのエネルギー産生に欠かせない物質は?

答え.B)ビタミンB1

カラダの中で糖質を分解してエネルギーを作り出す際に必要なのが、ビタミンB1です。不足するとエネルギー代謝がうまくいかずカラダが疲れやすくなります。
ちなみにビタミンAは皮膚・粘膜を正常に保つ、ビタミンCはメラニン色素の生成を抑える、ビタミンEは末梢の血液循環の改善といった働きがあります。このように重要な栄養素ですが、ほとんどのビタミンは体内では作れませんので、食品や医薬品から補給する必要があります。

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3疲れたときに必要なビタミンB1ですが、調理時、熱に弱く壊れやすい、水に溶け出しやすいといった弱点があります。
そして、さらにもうひとつ大きな弱点がありますが、それは?

答え.A)腸からの
一定の量しか吸収されない

水溶性ビタミンであるビタミンB1は腸管から一定の量しか吸収されません。

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4このような弱点を抱えるビタミンB1ですが、
この弱点を改良しアリナミンAの主成分となっている成分名は?

答え.A)フルスルチアミン

フルスルチアミンは、腸からよく吸収され、体の組織にゆきわたって役立つ型の活性型ビタミンB1となってはたらく優れたビタミンB1誘導体です。

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5「アリナミンA」のキャッチフレーズは「その疲れに、アリナミンAが効く!」ですが次のうち、「アリナミンA」をオススメする症状に当てはまらないものは?

答え.D)胃腸がスッキリしない

「アリナミンA」は、ぐっすり寝た後も疲労感が残っているカラダが重いときや、疲れが改善しない、カラダがだるくて集中力が持続しないときなどのたまった疲れや、スポーツ後の筋肉痛に、オススメです。また、目・肩・腰がつらいと感じるときは、「アリナミンEXプラス」をどうぞ。
胃腸をスッキリさせる効能はありません。

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6「アリナミンA」に配合されているパントテン酸カルシウムの
主な働きは次のうちどれ?

答え.A)脂質や糖質の
エネルギー産生時に重要

「アリナミンA」には、ビタミンB1誘導体「フルスルチアミン」、ビタミンB2・B6・B12といったビタミンB群が配合されていて、脂質、たんぱく質、糖質を効率よくエネルギーにかえる手助けをします。その中でも脂質や糖質をエネルギーに変える際に重要な役割を果たしているのが、パントテン酸カルシウムです。

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7「アリナミンA」は、カラダがだるい、重いといった症状以外にも効果があります。次のうち、その効果に当てはまらないものはどれ?

答え.D)風邪

神経の情報伝達に重要な働きをするビタミンB群配合の「アリナミンA」は、筋肉痛や脚気にも効果があります。ちょっと意外ですが、大腸のぜん動運動を促す働きもあるので、便秘に悩んでいる方にもオススメです。

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8「アリナミンA」を服用できるのは何歳から?

答え.A)7歳から

「アリナミンA」は、7歳のお子さまから服用していただけます。1日に1回、7~10歳は1錠、11~14歳は1~2錠、15歳以上は1~3錠を服用してください。疲れの度合いや年齢にあわせて、7歳以上のご家族でご利用いただけます。小児の場合には、保護者の監督のもとに服用をお願いします。

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9「アリナミンA」は、妊娠中や授乳期にも
いつもと同じように服用できる?

答え.A)服用できる

「アリナミンA」は、だるい、重い、疲れがたまっているときだけでなく、妊娠・授乳期の方のビタミンB1補給にも服用していただけます。

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10「アリナミンA」のCMに出演しているのは?

答え.B)深田恭子さん

「アリナミンA」のCMでは、深田恭子さんが出演中です。「だるい・重い」といった疲れに、アリナミンAがカラダの内側からよく効くことをお伝えしています。西島秀俊さんは「アリナミンEXプラス」、唐沢寿明さんは「アリナミンV」のCMで活躍中です。

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