アリナミンR検定

“疲れ”や“アリナミンR”について、どれだけご存知ですか?

  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10

0正解した数

アリナミンR検定

検定スタート

1「アリナミンR」のキャッチフレーズ「○○○○したい疲れに。」の○○○○に入るものは?

答え.A)
リセット

今日1日がんばったあなたにおすすめしたい「アリナミンR」。キャッチフレーズは、「リセットしたい疲れに。」です。仕事が終わってホッとひと息したいときなどにどうぞ。肉体疲労時の栄養補給、滋養強壮に。指定医薬部外品です。

NEXT

2「アリナミンR」のOTC医薬品分類で正しいのはどれ?

答え.D)
指定医薬部外品

「アリナミンR」は、指定医薬部外品のドリンク剤です。
同じドリンク剤の「アリナミンV」も指定医薬部外品です。
「アリナミンA」、「アリナミンEXプラスα」は第3類医薬品です。

NEXT

3「リセットしたい疲れに。」はアリナミンRのキャッチフレーズです。それでは「今、のりこえたい疲れに。」はどの製品のキャッチフレーズ?

答え.C)
アリナミンV

「今、のりこえたい疲れに。」は、「アリナミンV」のキャッチフレーズ。
桐谷健太さん出演のTVCMでおなじみですね。
ここぞという時なのにからだが疲れていて気合が入らない方などにおすすめです。
肉体疲労時の栄養補給、滋養強壮に。指定医薬部外品です。
アリナミンAは「カラダがだるい・重いと感じる疲れに。」、アリナミンEXプラスαは「目・肩・腰にまで疲れを感じたら。」です。いずれも第3類医薬品です。アリナミンDという商品はありません。

NEXT

4「アリナミンR」には、タケダが開発した成分「フルスルチアミン」が配合されています。
この成分は体内でどの栄養素となって働くでしょう?

答え.C)
ビタミンB1

エネルギー代謝に役立ち、不足すると疲労の原因となるビタミンB1ですが、からだに吸収されにくいという性質があります。
フルスルチアミンは、小腸から吸収されてビタミンB1となって働きます。
アリナミン製品すべてに配合されており、1日の最大服用量はドリンク剤の「アリナミンR」と「アリナミンV」が5mg、黄色い錠剤の「アリナミンA」「アリナミンEXプラス」は100mgです。

NEXT

5次の中で、ビタミンB1が多く消費されるシーンはどれ?

答え.B)
思いっきり働いている時

ビタミンB1は、激しいスポーツ、家事や育児、仕事などによってからだを動かした後、多く消費されます。 また、スナック菓子や飲酒などで糖分を多くとったときも、その分解のためにビタミンB1が使われます。

NEXT

6「アリナミンR」は、フルスルチアミンのほかに「BCAA]なども配合されています。「BCAA」は「Branched-Chain Amino Acids」の略称ですが、これを日本語にすると?

答え.A)
分岐鎖アミノ酸

「アリナミンR」に配合されている分岐鎖アミノ酸「BCAA」とは、必須アミノ酸であるバリン、ロイシン、イソロイシンのこと。
これらが筋肉のエネルギー源となって働くとともに、疲れた筋肉にも作用します。このほか、ビタミンB2・B6、カルニチン塩化物を配合。疲れたからだに効果を発揮します。

NEXT

7「アリナミンR」の香りは、次のどれ?

答え.D)
ラベンダー+グレープフルーツ

「アリナミンR」は、リラックス感、リフレッシュ感を演出するラベンダーとグレープフルーツの香りが特徴です。
さわやかな香りで、1日の疲れ対処におすすめです。

NEXT

8「アリナミンR」は、お休み前でも気にせず服用できるノン○○。
さて、○○に入るものは?

答え.B)
カフェイン

「アリナミンR」は交感神経を刺激するカフェインを含まないので、お休み前にも服用できます。
今、のりこえたい疲れがあるときは、カフェイン配合のドリンク剤「アリナミンV」などがおすすめです。

NEXT

9「アリナミンR」は、従来のドリンク剤に比べてある特徴をもったビンとなっています。それは次のどれ?

答え.A)
飲み口が広い

さわやかな香りで、ゆったりとリラックスしながら。
そんなシーンをイメージした「アリナミンR」は、女性の方でも飲みやすいよう設計された、広めの飲み口で香りも感じやすくなっています。

NEXT

10「アリナミンR」の容量は、何mL?

答え.C)
80mL

グイッと飲む少量よりは多く、ゴクゴク飲む大容量よりは少な目の80mLは、医薬品、医薬部外品のドリンク剤で初めての容量です。

NEXT

素晴らしい!
今後ともアリナミンをよろしくお願いします。

残念…

このページのTOPへ

武田コンシューマーヘルスケア株式会社

© Takeda Consumer Healthcare Company Limited