アリナミンVとRオフの違い

今、のりこえたい疲れに。
アリナミンV:肉体疲労時の栄養補給、滋養強壮に 製品情報の詳細


リセットしたい、今日の疲れに。
アリナミンRオフ:肉体疲労時の栄養補給、滋養強壮に 製品情報の詳細
  • ほどよい苦味に甘味と酸味を加えたミニドリンク。
  • グイッと飲める50mLのオリジナル小型ビンを採用しています。
  • 交感神経を刺激する無水カフェインを配合しています。

  • ノンカフェインなので、おやすみ前でも気にせず服用できます。
  • フルスルチアミン+BCAA配合で、疲れたカラダに効果をあらわします。
  • さわやかなラベンダー+グレープフルーツの香りです。
  • 1本あたり2kcal。
成分成分名にカーソルをあわせると説明が表示されます、アリナミンV:1ビン(50mL)、アリナミンRオフ:1ビン(50mL)中)
5mg
フルスルチアミン塩酸塩
(ビタミンB1誘導体)フルスルチアミン(ビタミンB1誘導体) 
フルスルチアミンは腸管からよく吸収され、体の組織にゆきわたり、活性型ビタミンB1となって働く特徴を持っています。ビタミンB1は炭水化物(糖質)からのエネルギー産生に関与する重要な物質で、神経や筋肉の働きは、このエネルギーによって支えられています。 こちら
3mg
2mg
リボフラビン
(ビタミンB2リボフラビン(ビタミンB2) 
三大栄養素(脂質、タンパク質、糖質)をエネルギーに変える際に役立ちます。特に脂質の分解に関与しています。
リボフラビンリン酸エステルナトリウム
(ビタミンB2リン酸エステル)リボフラビンリン酸エステルナトリウム(ビタミンB2リン酸エステル) 
三大栄養素(脂質、タンパク質、糖質)をエネルギーに変える際に役立ちます。特に脂質の分解に関与しています。
2.54mg
10mg
ピリドキシン塩酸塩
(ビタミンB6ピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6) 
主にタンパク質の代謝に関与し、エネルギー産生に役立ちます。神経の機能維持やアセチルコリンなど数種類の神経伝達物質の生成と分解や髄鞘(ミエリン)の修復などに関与。
10mg
25mg
ニコチン酸アミドニコチン酸アミド 
生体内の酸化還元反応に関与し三大栄養素がエネルギーに変わるときに助けます。
125mg
L-アスパラギン酸
ナトリウムL-アスパラギン酸ナトリウム 
エネルギーの代謝に使われます。また、電解質を細胞内に取り込みやすくする働きもあります。
B
C
A
ABCAA 
Branched-Chain Amino Acids(分岐鎖アミノ酸)の略。バリン、ロイシン、イソロイシンの3種類の必須アミノ酸が筋肉のエネルギー源となって働きます。
L-バリン 80mg
L-ロイシン 160mg
L-イソロイシン 80mg
カルニチン塩化物カルニチン塩化物 
脂肪酸の代謝にかかせない物質で、エネルギー産生を助ける働きがあります。
50mg
50mg
無水カフェイン無水カフェイン 
大脳皮質のあらゆる部分を興奮させ、眠気、疲労感などを軽減します。
  • 肉体疲労・病中病後・食欲不振・栄養障害・発熱性消耗性疾患・産前産後などの場合の栄養補給
  • 滋養強壮
  • 虚弱体質

  • 肉体疲労・病中病後・食欲不振・栄養障害・発熱性消耗性疾患・産前産後などの場合の栄養補給
  • 滋養強壮
  • 虚弱体質
  • 15歳以上は1日1回1ビン(50mL)を服用してください
  • 用法・用量を守ること(他のビタミン等を含有する製品を同時に使用する場合には過剰摂取等に注意すること)




  • 15歳以上は1日1回1ビン(50mL)を服用してください
  • 用法・用量を守ること(他のビタミン等を含有する製品を同時に使用する場合には過剰摂取等に注意すること)
1本(50mL) … 280円(税抜き)

※3本パック、10本箱もあります。







1本(50mL) … 200円(税抜き)

※3本パック、10本箱もあります。
こんな方に「昨日の疲れが残っているが、今日も1日頑張ろう!」「疲れているけどもうひと頑張り!」「大切なプレゼン前だけどつかれているな…」   こんな方に「大事な商談が終わって疲れた。ホッとひと息。」「今日1日疲れた〜。明日、少しでも元気に目覚めたい…。」「疲れたけど、夜飲むにはカロリーが気になる...」








  • 元気の雑学
  • 疲れはカラダのメッセージ
  • 元気をつなげよう。アリナミン検定

アリナミンシリーズ製品一覧
アリナミンのオススメ情報
からだの疲れには
なかなか起き上がれない朝に、オススメ簡単ストレッチ。
だるいかも?
からだが疲れてだるい。その原因とアドバイス。
目の疲れには
目の疲れには、ビタミンとともにマッサージが効果的です。

アリナミンV

このページのTOPへ

TOP

武田薬品工業株式会社

© 2001 Takeda Pharmaceutical Company Limited.